帽子のフロントパネルの刺繍エリアが広くなったことで、何か変わりますか?
はい、お客様にとってうれしい変更です!刺繍エリアが広くなることで、デザインに使えるスペースが増え、さらに自由な表現ができるようになります。この変更の対象となる帽子は順次増えており、既存のデザインを使う場合も、新しいデザインを作成する場合も、新たなスペースを簡単に活用できるようになっています。
どの帽子の刺繍エリアが広くなりましたか?
以下のハイプロファイル(高めのクラウン)の帽子では、前面の刺繍スペースが5.5″ × 2″(13.97 × 5.08 cm)から6.3″ × 2.56″(16 × 6.5 cm)に拡大されました。
- スナップバック | Otto Cap 125-978
- フラットビルキャップ | Yupoong 6007
- フォームフロント トラッカーキャップ | Otto Cap 39-165
- 5パネルトラッカーキャップ | Yupoong 6006
- クラシックスナップバック | Yupoong 6089M
以下のロープロファイル(低めのクラウン)の帽子では、前面の刺繍スペースが5.5″ × 2″(13.97 × 5.08 cm)から5.9″ × 2″(15 × 5.08 cm)に拡大されました。
- クローズバックトラッカーキャップ | Flexfit 6511
- メンズ トラッカーキャップ | Richardson 112
- 迷彩トラッカーハット | Otto Cap 105-1247
以下のロープロファイル(低めのクラウン)の帽子では、前面の刺繍スペースが4″ × 1.75″(10.16 × 4.45 cm)から5.9″ × 2″(15 × 5.08 cm)に拡大されました。
- レトロトラッカーキャップ | Yupoong 6606
- クローズバックストラクチャードキャップ | Flexfit 6277
- adidasダッドハット
以下のロープロファイル(低めのクラウン)の帽子では、前面の刺繍スペースが4″ × 1.75″(10.16 × 4.45 cm)から5.5″ × 2″(13.97 × 5.08 cm)に拡大されました。
- ヴィンテージコーデュロイキャップ | Big Accessories BA703
- オーガニック ベースボールキャップ | Econscious EC7000
- クラシックダッドハット | Yupoong 6245CM
- ヴィンテージキャップ | Otto Cap 18-1248
- ダメージキャップ | Otto Cap 104-1018
- デニムハット | Otto Cap 18-204
- タイダイハット | Sportsman SP400
- ベースボールキャップ パステルカラー | Beechfield B653
品揃えの拡充に伴い、今後さらに多くのスタイルが対象に追加される可能性があります。
既存のデザインを再利用できますか?
はい、既存のデザインは、新しい刺繍エリアに合わせて自由にサイズを変更したり移動したりしても、追加料金はかかりません。通常のデジタル変換代金をお支払いいただく必要があるのは、デザインを回転させたり、新しい要素を追加したりする場合のみです。
広くなったエリアで既存のデザインを使用すると、再び料金がかかりますか?
サイズや配置の変更だけであれば、追加料金はかかりません。回転や新しい要素の追加には新たなデジタル変換が必要なため、その場合は料金がかかりますが、単に拡大・縮小したり位置をずらしたりするだけなら、追加料金はかかりません。
従来の小さい刺繍エリアを引き続き使用できますか?
もちろんです。従来の5.5″ × 2″の配置で商品テンプレートをすでに保存または同期している場合は、そのまま使用できます。ただし、これから帽子の新しいデザインを作成する際は、広くなったエリアがデフォルトになります。
新しい配置では、標準刺繍と無制限刺繍の両方を使用できますか?
はい、これまでと同様に、広くなったエリアでも標準刺繍または無制限刺繍のどちらかを選択できます。
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